鯛ラバ返り討ち…

先週末はとっても良い行楽日和で釣りに行った方も多かったみたいですね。

  
バス、シーバスはもちろん、ヒラスズキ、タチウオなどなど
嬉しい釣果報告が続々届いてきました。
  

  
そんな中、自分は鯛ラバに行ったのですが…

またも撃沈(^_^;)

茨城方面行った方は、マダイ釣ったみたいですね。
ウラヤマシイっす!

  

自分は用事があって行った渥美で丸万釣船さんに乗船したのですが…
もちろんそのフィールドがダメなわけではなく…

数日前までは好調でしたし…
その日も2艘で6枚ほどマダイあがったんですが…
自分にはまわってきませんでした(>_<)

  

自分が釣ったのはタチウオ1匹でした!
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前日、東京湾に行ったヒゲさんからタチウオわけてもらったんですよ。
あがってきたのがタチウオだと解かった瞬間は「かぶった!」思いました(^^;;

  
1匹でしたがサイズは良かったですし、有名な伊良湖ブランドのタチウオですし、
まあ面白かったです(^o^)
  

シーバスジギング等もそうなんですが、
東京湾みたいにバンバン数が出るわけじゃないかもしれません。

隣りの釣り座の方とも話してたんでんですが、
初めて伊良湖ジギングに来た時にシーバス釣って以来、
5~6回何も釣れていないそうです。

東京湾がガンガンに釣ってリリースを推奨するスタイルならば、
伊良湖は1匹の魚との出会いを大事にし、それを大切に持ち帰るスタイルだったりとか。

ルアーや鯛ラバのセレクトも違ったりします。
例えば鯛ラバでいえば、関東ではシルエットの小さいタングステン使ったりしますが、
伊良湖ではアピール重視っぽいセレクトだったりとか。

  
陸っぱりシーバスもそうですが、ここでの釣りは視野が広がり、
いつもとっても勉強させられます!

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1/366日

先日、勝負潮と書きましたが、特に今週は自分の休みや勤務体系も考慮した場合
1年のうちで1、2位を争う、大型シーバスの実績が高い日があります。

  
  
しかし、出張があったりで考えていた釣りには行けず…。

そのかわり、出張が三河方面なので、
これは釣りの神様の「今年は伊良湖で頑張ってみろ!」というお告げじゃないかと。
伊良湖ももちろんベストシーズン、頑張ったら良いコトあるんじゃないかと。

  
今までも伊良湖に度々行ってますが、何かのついでなので、
時期や時間を選べるわけでもなく、ロッド振れたとして1~2時間くらい。
しかし、今回は時期的にもベストなので、本気モードです。

今までなら、少ない時間で確実に楽しめるメバルやチョイ投げに逃げたりもしましたが
そういうのは今回一切ナシでタックルも用意せず。
ワラサフィーバーには心揺れましたが、あくまで今回はシーバスで押し通そうと。

前週のヒグチ釣具店さんの大会では90オーバーもあがったりで
自分も気分はかなり盛り上がり…
ヒグチさんやレプトンの名和さんからもバッチリ情報収集していざチャレンジです!

  

いよいよ実釣。
夜明け前~朝マズメ、夕方~夜と何度かポイントに入りなおし、
延べ8~9時間くらいロッド振りました。

  

  

夕日シリーズ。
人気スポットだけに、人いっぱいですね(^^;;

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…で、手っ取り早く言うと、ノーバイトだったんですけどね(^_^;)

  
いやいや甘くないですね。
ポテンシャルの高い超一級ポイントであるコトに間違いは無いんですが、
勝てるマッチメイクばっかり組んでる温室育ちの自分にはレベル高過ぎっす(^^;;

ホントロコアングラーの方々は尊敬に値します。

何度も書いてますが、セコイ小細工とか通用しないんですよ。
もちろん技術の向上は必要ですが、あくまで王道スタイルに磨きをかける感じで。

  
今回も地元エリアでは得られない、ホントに良い勉強させてもらいました。
シーバスを釣るための姿勢みたいなモノもロコアングラーから学びました。
自分も昔そうだったのが、いつの間にかそういったモノを忘れていたというか、
当たり前なコトなのに地元エリアでは語られない部分というか、
シーバスを釣るために必要な姿勢みたいなモノ。
釣果を上げるためにはそれなりの労力も必要になりますし
釣るだけが全てじゃないので、人それぞれの価値観ですが…。

  

  
話は戻りますが、個人的にはこういったなかなか釣れない釣り嫌いじゃないですね。

外房ヒラマサや、まだ情報がほとんどない時代の房州シーバス以来、
久々に心から釣ってみたいと思うターゲットです。

そんなに通えるワケではないので、いつになるか解りませんが、
あせらずチャレンジしていきたいと思います。
連敗続きで応援したくなるハルウララ的キャラでいこうかと(^_^;)

  

もし釣れたら泣いちゃうかもしれません(^^;;

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渥美半島シーバスLST

結局、今回の伊良湖では全く釣りは出来ませんでした(-_-;;)
仕方ないのでヒグチ釣具店さんに行ってウダウダしてました(^^;;

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で、ボクも「渥美半島シーバスLST」にエントリーさせてもらいました。
期間中に渥美まで行けるかすら解らないので、
ウェイン出来る自信は全く無いのですが(^_^;)

2009年1月12日までに釣ったシーバス3尾の合計ポイントで競うという催しです。
また、11月29日~30日は「渥美半島シーバスパーティー」も開催されます。
近くの方は、地元アングラーの交流の場としてぜひ参加してみてください。

詳しくは、ヒグチ釣具店さんのHPをご覧ください!

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今週末は伊良湖

今週末は伊良湖
法事があるもんで伊良湖に来とるじゃんね。
ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いします。
週明け7日から通常どおり出勤します。


常春な地だけあって、花が咲いてる桜があってオドロキです。

時間があれば釣りしたいですが、出来るかビミョーです。
もし面白いコトとかあったら報告します!
とりあえずコクワはイレグイっす(^^;

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ワンパターンですが伊良湖

今年最後となる伊良湖行き。
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※今回は朝マズメ行けなかったので、
日中の和地付近の風景写真です。
良い雰囲気ですね~。

ワンパターンな展開ですが、シーバスは釣れません…。
合間見てロッド振る程度では、仕方ないですね(^^;;
でも、内房シーバスや外房ジギング以来、久しぶりに越えてみたくなる壁ですね!
距離があるので通うのは難しいですが、いつか釣りたいですね。
近道しようとコスイ手段考えず、あくまでシャローに上がってくる一匹狼的な
ヤル気のあるヤツとのかけ引き、ガチンコ勝負で!!

  
これまたワンパターンですが、メバルは好調でした。
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もともと地元でも、ボクは メバルに関して大した釣果ではないので、
メバルでの当面の目標は、脱「葉っぱサイズ」です(^^;;

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伊良湖シリーズ

豊橋まで仕事で行ったので、伊良湖に1泊させてもらい。
もう「伊良湖シリーズ」で、ブログのカテゴリー1個作ろうかと…。
  

そして、また伊良湖ブランドシーバスにチャレンジ!
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※灯台と恋路ヶ浜の朝マズメシリーズ。
今回は曇ってました。

  

…やっぱり釣れません(^_^;)
  

  
ライトタックルワームでは、こんなん釣れました。
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ある意味、バークレイ/ガルプすごいみたいな…(^^;;

   

何度か伊良湖について記事を書いていますが、
ヘナチョコなボクが伊良湖に関して商売するつもりもなく…、
地元には素晴らしい釣具屋さんがあるので、ぜひそちらをご利用ください!
特に「ヒグチ釣具店」さんは、毎年シーバスパーティーを開催するなど、
シーバス等ルアーに力を入れており、情報量もスゴイです。
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ボクなんかが言うのも恐れ多いですが、理論的なコトもとても共感できます。
名人のお客さんの話とは言っていましたが、
「大きなシーバスは警戒心が強いため…」
「満月の時の攻め方は…、新月の時は…」など、
一般に言われている事かもしれませんが、会話の中でさりげなく出てくる人、
それを当たり前のように実践している人ってあまり出会いません。

「こだわり過ぎる事によって、逃してしまうサカナが多い」というのも、
「全ての可能性を否定しない」と同じ意味だと思います。

さらに元学校の先生だけあって、とても解りやすく教えてくれます。
  
  

そんなワケで、ボクもオリカラの「マットゴーストライムチャート」買っちゃいました。
伊良湖では、無いと死ぬルアーです。
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オリカラも、商売的戦略で作ったようなのではなく、
古くからある飛ばしウキ+ワーム釣法でのヒットカラーを採用したりと、
古き良き伝統を守りつつ、進化させていくスタイルがカッコイイです!
  

ボクも、話聞いて釣れる気になってきました(^^;;
まぁ、もし現地にない東京湾風重箱のスミつつき系ルアーのご入用などがありましたら、当店も宜しくお願いしますね(^o^;)ノ

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連勝ストップ

定休日、また伊良湖に行ってきました。
ついでに釣りしようと試みましたが、風ビュービュー(T-T)
風裏でロッド振ってみましたが…完敗。
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※恋路ヶ浜の日の出

  

誇り高き伊良湖ブランドシーバス、自分には敷居高いっす(^_^;)
ただ、難しいですが、関東でいえば かつての房州や湘南のような、
本来のシーバスの本能との駆け引きみたいなトコロが良いですね。

  
で、結局またチビメバルとたわむれ…。
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これにて一件落着みたいに水戸黄門的なメバル釣り。
それはそれで幸せなワケで(^^;;

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また伊良湖

今週も伊良湖に行ってました。
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とは言っても、遊びに行ったワケではなく、葬儀に出席するためですが…。

数日間ですが現地での生活。
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野菜や果物には事欠きません。

  
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ニンニク VS トウガラシ
サツマイモ VS ジャガイモ

  
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美味しいウナギをまた食べたいです…。

  
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お通夜にお供え物で置いてあったサカナが小さかったので、
「そんな貧弱なサカナじゃ故人に失礼だろ」って、白谷の漁師さんが、
告別式の朝にわざわざ船を出して、キレイなスズキを獲ってきてくれました。

  
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海の日は、発泡スチロールの日 by ヤドカリファミリー。

  
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「水を飲む時は井戸を掘った人の苦労を忘れてはいけない。」

  
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「おとろえし わがみひきしめ きょうもまた うすきこうべに はちまきむすぶ」

  
数日間の滞在ではありますが、見た目のキレイさだけの自然保護でなく、
土とか、水とか、海とかの本当の大切さが少しは解った気がします。
そういったのも、これからの生活や仕事に活かせればと思います。

しばらく不在でご迷惑をお掛け致しましたが、復帰いたしました。
仕事頑張ります!

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伊良湖訪問

先日、用事があって、日帰りですが伊良湖まで行ってきました。
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せっかくなので、ジャンボエビフライ食べてみたり( ̄¬ ̄)
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さらに、少しだけロッド振ってみたり…。
シーバス、アオリ、メバルのどれにしようか悩んだ末、
短時間勝負で手堅そうなメバルに。
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小型ですが、1時間で数匹のメバルが遊んでくれましたo(^-^)o

  
ほとんど寝ずに向かい、帰宅したのは翌朝近く…
帰りの運転は死ぬかと思いました(^_^;)
次回は、もっと時間とって来たいですね(^^;;

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伊良湖釣行記(旅行記?)

仕事で問屋・府中屋さんに行ったついでに、渥美半島を短時間ですが回ってみました。

伊良湖あたりは、ボクにとってちょっとした憧れのような釣り場。
東京湾で富津岬が「聖地」と呼ばれたりしましたが、
伊良湖もボクのイメージでは「聖地」といった感じです。
パラオのペリニューコーナーなんかも通ずるモノを感じますし、
ボクの場合、ただ潮が轟々と流れる岬の先端って基準なだけかもしれませんが(^^;;
手堅い場所ではないかもしれませんが、とんでもない怪物みたいのが潜んでいそうで、
想像を超えたドラマを生み出しそうな場所です。
昔、故テツ西山さんが灯台下で釣ったシーバスの写真を本で見た時は、
説明も何も無い写真でしたが、伊良湖とは関係ない記事に
あえてその写真を使用しているなどからも、
そのサカナにたどり着くまでの苦労や、釣った時の喜び、
その1匹の価値などのようなモノが伝わってきました。

今回は時期的にキビシイと思いましたが、
その場所でロッドを振れるだけでもウレシイ釣り場かもしれません。
ボクは地元では無いので、この釣り場を語るほどではありませんが、
ちょっと思い入れのある釣り場での釣行記(旅行記?)です。

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ロケーションも最高なので、今回はあえて景色の良いデイゲームで
観光名所である恋路ヶ浜や日出の石門なども訪れました。
島崎藤村の「椰子の実」で有名な場所です。
景色も良く気持ち良いですが、観光の人が多いので、
さすがに釣りしてると ちょっと恥ずかしかったです(^^;;
  

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数々のドラマを生み出している灯台下~西磯。
ポイントまでの遊歩道を歩いて行く時、
石に書いてある俳句を読みながら行くのも風情があります。

  
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東京湾でも湾口近くに行けば、水の透明度は良いですが、
写真を見ても解るとおり、渥美半島は ゴミがほとんど無いのがステキです('-'*)

この時期ですし、景色を堪能しながらロッドを振るのが
主目的なので、結果もちろん釣れません(^_^;)
なので、ついでに渥美半島をいろいろ回ってみました。

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菜の花まつりが開催中。延々と続く菜の花畑です。

  
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白谷付近の石切り場。
観光名所ではありませんが、削り取られた山の断面は迫力があります。
ココから田原市街へ向かう方面には桜並木があり、春は絶景です。

  
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山の頂上からの初立ダム。
ダムは残念ながら釣り禁止ですが、四季折々の景色が楽しめます。

  
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渥美半島にたくさん設置されている風車です。
これも近くで見ると迫力があります。

  
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伊良湖港から出港するフェリー。

  
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西ノ浜付近の見渡す限りの直線道路。
解りにくいですが、やはり遠くに風車群が見えます。
車は飛ばしすぎに注意です!
ちなみにボクは今回ジゴク線(259号線)で、一発免停をくらいました(T_T)

  
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昼食は、恋路ヶ浜の十軒茶屋で名物「焼大アサリ」。
今回食べたのは、一番岬側のお店です。
お店出た後、店員さんがわざわざ走って追いかけてきてお土産にみかんをくれました。
渥美の人はみんなイイ人です(^-^*)
お巡りさんはキビシイですが…(>_<)
  

翌日も 問屋さんでの仕事を終えた後、出撃です。
夕マズメ、恋路ヶ浜から伊良湖水道方面を眺めるの図。
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でも、やっぱり簡単には釣れません…。
今年は東京湾で産卵後のランカーが今も釣れ盛っているので、
その釣りを応用すれば もしかしたらと少しだけ期待していたのですが、
そうウマクはいかないですね(^_^;)

時間も無いので、帰りがけにメバルでも釣っていくコトにします。
イメージでは、メバルはポイント一人占めくらいに思っていたのですが、
漁港にはメバル狙いのアングラーが東京湾以上にいます!
しかし、それでもサカナは釣れますし、
これほどまでメバル人気があるのも納得できる魚影の濃さでした。
しかも皆さんフレンドリーなので、人が多くても全くストレスを感じさせません。
ご当地でのヒットルアーや実績カラーなども親切に教えてくれました(^o^)v
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もちろん、今回メインは仕事で、あくまで釣りはついでです(^_^;)
でも、府中屋さんに行ったのは、三河地方を中心に各地で実績を残しているオリジナルカラーを販売しており、お気に入りのポイント名も入っているので、個人的にも欲しかったからなんですよね(^^;;
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これはデュオ/タイドミノースリム120のオリジナルカラー。3月頃入荷予定です。
それ以外にも、何種類か三河ご当地カラーが入荷の予定です。

また 良い時期にコレ持って行って、シーバスも釣りたいですね。
あとは巨大タチウオとか!

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